E-P1/E-P2用貼り革キット E-P1/E-P2共通の貼り革キットです。他のデジカメには合いません。 ■オリジナルのグリップ部分と同じもしくは近い柄の革はございません。 ■シルバーモデルは表面がステン無垢なので、革を貼ってもまず問題ないのですが、ホワイトボディ・ブラックボディに貼るのは変色などの可能性がないとは言えませんので、私といたしましては正直お勧めできません。 ■素材はすべて牛革にエンボスをつけたものです。 ■発送は普通郵便となります(代金引換は代金引換郵便)ので、配達時間帯指定は出来ませんが、商品代金後払いをご選択の場合、時間帯に関係なくポストに投函されます。また発送後2,3日かかりますので、お待たせして申し訳ございませんが、なにとぞよろしくお願いいたします。 ■裏にテープが付いておりますので、接着剤は必要ありません。大手メーカー(日東電工)製の低溶剤テープですので、焼き付け塗装相手には塗装は痛むことは私の経験上まずありませんが、絶対に大丈夫という保証は出来ませんので、この製品の使用はお客様の自己判断ということで、何とぞご理解をよろしくお願いいたします。 ■この製品はボンドG17を併用する必要はありません。むしろG17 を使わないでください。 キットの内容は、下画像の黒い部分です。フロント2ピース、マイクロフォーサーズのラベルの部分が切り抜かれております。 ![]() ![]() 上の画像をクリックすると、新しいウィンドウで大きな画像をご覧いただけます。 左上から右に向かって オーカーリザード(表面トカゲ柄型押し) ホワイトシュリンク(表面縮みシボ) 左下から右に向かって グリーンリザード(表面トカゲ柄型押) ネイビーブルーシュリンク(表面縮みシボ) キャメル(表面フラット) 革はなくなり次第、廃番になります。サンプル写真に写っていても選択肢に無い場合、革在庫がなくなって廃番になったものです。 革のエッジはコバ処理をしてほつれにくく加工しておりますが、フロントから見て右端のエッジは場所的に擦れやすく、この部分が剥がれやすいですが、この点はなにとぞご了承ください。 ●USBの蓋部分について ![]() USBの蓋部分の貼り革は付属しておりますが、これを貼るとUSB接続用の蓋は上手く開きません。USBをコネクトしないという方のみお使いください。もしくは多少右端を詰めれば使えるようになるかと思います。 ![]()
貼り替え方法は、下のビデオをご覧ください。桜材の貼りつけガイドですが、やることは同じです。 用意するものは水です。 音が出ますので、ご注意ください 上のビデオが再生できない方は、Youtubeへの直リンクでご覧下さい。 マウント周りのみ位置あわせのため、水貼りをしてください。 カメラの横に来る部分に水を塗ると、テープの強度が足りなくなり、剥がれてくる可能性がありますので、ご注意ください。 剥がすときは、ゆっくり少しずつ時間をかけて剥がしてください。ドライヤーで革を少し暖めながらゆっくり剥がすとノリ残りがなく綺麗に剥がせます。 剥がし方のビデオです。 上のビデオが再生できない方は、Youtubeへの直リンクでご覧下さい。 |